パタヤのウォーキングストリートを初体験 #タイ

 

タイのリゾート地、というかナイトマーケット、、というか、魅惑の地である「パタヤ」の中心地、ウォーキングストリートを歩いて、バービアとよばれるオープンバーで飲んでみました。

 

ウォーキングストリート

これが夢にまで見た(というかYoutubeでよく見た)、WALKING STREET。省エネのためか電飾も消えているシンプルがゲートがお出迎え。

かなり長いストリート(Google mapによると約800m)なので、混んでいる場所のバラツキはありますが、だいたいこんな感じの込み具合。つまり人が多い!

この中には様々なお店があり、こういった大型のお店もありますし、

道端のバーもあったりします。

あとは流石に海岸沿いだけあって、シーフードのお店も多かったです。

ただし、とっても高い。観光地としては安いのかもしれませんが、、、。

そして世界中に勢力を展開している、ケバブね。ここにももちろんありますよ。

ナイトマーケットも一部にはあったりして、ごはんも食べられるようでした。

怪しい雰囲気の路地もありますので、自己判断で入っていきましょう。

こちらは、、なんかクジのようですね。最高賞金25,000バーツだそうです。

タイの伝統的な挨拶である「ワイ(合唱)」の形をしているマックの、、、あれ?何て名前? ドナルド? ロナルド?

あと、こういった、屋台風のお店が沢山ありました。

ウォーキングストリートを奥まで行くと、レストランもありました。

飲み歩き

自作のペットボトルのジュース売り。昔は1本10バーツくらいだったんですけどね。

ザクロのジュースも多いですね。ちょっと高めの生ジュースですがオススメです。

ちょっと路地に入ると、ふつーつ屋台も沢山あります。

んー、すげー美味しい!! ってことは無いですね。普通のフルート。フルーツはベトナムのほうが美味しいと思う。

あとはココナッツアイスも結構みかけました。

トッピングも自由で100バーツ。ココナッツアイスはどこで食べても美味しいです。

バービア

そしてパタヤの街飲みといえば、バービアですね。ディープな使い方もあるようですが、普通にお酒飲むだけでも楽しいですよ。

ウォーキングストリートにもあるし、少し外れたところにもあります。

こういう感じで、小さなお店が沢山寄せ集まっています。

その中の1つのお店に入ってみる。入ってみるというかカウンターのみのオープンなバーですので、好きなお店のカウンターに、すっ、、っと座ります。

ビール頼んでみた。確か80バーツぐらい。生ビールなどは無いですが、瓶ビールや缶ジュースなど結構種類は豊富。

ノリの良いママさんがゲームを仕掛けてくる。もちろん、負ければオゴリになるわけですが、、、。

時間のかかるジェンガから、バカラにチェンジ。これがヤバい。のんびりやりましょうね。ちなみにドリンクをおごると1杯100~150バーツぐらいです。事前にスタッフに確認しましょうね。

と、、店内のリングでムエタイがスタート。当然有名な選手なわけはなく、普通の選手だと思いますが、見ていなくても、試合が終わると観戦料を徴収にきます….。100バーツくらいチップを渡しましょう(断っても大丈夫ですが)。

お腹空いたなぁ~、とつぶやいたら奥のレストランにオーダーできる、ってことなので、オーダーしたらホントに来た。その場で現金精算ね。料理自体は美味しい(美味しかったはず)ですが、冷めてました、残念。

あとは海岸を散歩して帰りました。

 

 

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